車査定

ベンツCステーションワゴン

メルセデス・ベンツ・Cクラスステーションワゴンは、車両本体価格が419万円〜1095万円で、燃費が13km/Lの車である。
メルセデス・ベンツの中核モデルであるCクラスは、当初190と呼ばれていた。
2007年6月に現行モデルである4代目が登場し、2008年4月にステーションワゴンが追加された。
特徴としては、広く、スクエアなラゲージスペースである。
安全性や快適性はメルセデス・ベンツらしさがあり、新しく俊敏性を新たな魅力とした。
登場してから、何度か改良を重ねたが、2011年5月には外観だけでなく、内装のデザインや仕様までを大幅に帰るマイナーチェンジが行われた。
その中でもインテリア回りなどと質感や雰囲気は格段に向上した。
安全装備としては、アダプティブハイビームやアテンションアシストなど、最新のシステムが主要グレードに標準で装備されている。
HDDカーナビなどが含まれているマルチディスプレイも、新しくデザインされたダッシュボードに収まっている。
2011年10月には新しいエントリーモデルとして、C180を追加した。